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  京阪グループバスカード スルッとKANSAIカード カードの違い カードの使い方 こんなときは 裏面の印字について
 
    京阪宇治バス、京阪バス、京阪シティバス、京阪京都交通でご利用いただけます。
(一部使えない路線がございます)
京阪中書島~立命館大学びわこ・くさつキャンパス(BKC)線ではご利用いただけません。
   
     
   
普通バスカード
普通1100
発売額1,000円
(利用可能額 1,100円分)
普通2200
発売額2,000円
(利用可能額 2,200円分)
 
普通3300
発売額3,000円
(利用可能額 3,300円分)
普通5500  
発売額5,000円
(利用可能額 5,500円分)
   
     
   
昼間割引3700 10時〜16時の乗車時に適用
発売額3,000円
(利用可能額 3,700円分)
小児用1100
発売額1,000円
(利用可能額 1,100円分)
   
   
    1枚のカードで異なる社局の乗り継ぎができるスルッとKANSAI。
京阪グループのバス各社はもちろん、京阪電車、阪急電車、近鉄電車、京都市交通局、大阪市交通局、大阪モノレール等、関西一円の私鉄、
地下鉄、バスでご利用いただけます。
※京阪中書島~立命館大学びわこ・くさつキャンパス線ではご利用頂けません。

■発売価格■ 1,000円券 2,000円券 3,000円券

スルッとKANSAIホームページ
   
   
カードの使い方
   
1 入口にあるカード読み取り機にカードをお通し下さい。
カードは表面を上にして矢印の方向にお入れください。整理券をとる必要はありません。
  2 のる時と同様にカード読み取り機にお通し下さい。
ご利用運賃を差し引き、残額や利用日等を印字してお返しします。
  ※カード1枚で複数の方がご利用の場合は2人目から整理券を乗車時にお取り下さい     ※カード残額が不足の場合は、他のカード、または現金を追加してお支払い下さい。
     
  ※昼間割引バスカードはお乗りになる時間が10時から16時の間にご利用いただけます。(10:00〜16:00乗車時基準)

   
カードの違い
    スルッとKANSAIカードとバスカードはどう違うの?
    スルッとKANSAIカードは、スルッとKANSAIネットワーク全社局で使えます。
京都、大阪、神戸、奈良、和歌山へ、1枚のカードでご利用いただける大変便利なカードです。
社局ごとに スルッとKANSAI Kカード、ラガールカード、レインボーカードなどの愛称をつけていますが、
全て共通にご利用いただけます。

バスカードはカード式の回数券で、京阪グループのバス4社専用の割引があるカードです。
京阪バス、京阪シティバス、京阪宇治バス、京阪京都交通に共通で、バスをよくご利用される方にお勧めのカードです。

注)立命館大学(BKC)線ではスルッとKANSAI共通カード、京阪グループバスカード、及びICカード等はご利用できません。
     
   
こんなときは
    ●カードの裏面が印字でいっぱいの時
    ※京阪グループバスカードはご利用できますが、残額等が不明になりますので再発行をお願いします。
※スルッとKANSAIカードで、裏面がいっぱいの場合は、 駅券売機等で再発行してからご利用下さい。。
    ●カード残額が不足の場合
    他のカード、または現金を追加してお支払い下さい
    ●次のような場合には、降りる時、カードを通す前に乗務員に必ずお申し出下さい。
    ※乗る時にカードを通し忘れた時  
※1枚のカードを複数人でご利用の時  
※大人用カードで小児がご利用の時
※障害者等割引が適用される方   
     
   
裏面の印字について
    カードには、降りる時にご利用日や車両番号等を印字してお返ししますので、お忘れ物のお問い合わせや、社用外出の精算にも便利です。
カードの印字例は次のとおりです。
    ※バスカードの場合
1022ウジ0717\3120
   → 「10月22日に宇治営業所の717号のバスをご利用、残額は3,120円」という意味です。

※スルッとKANSAIカードの場合(宇治バスの例です。他社局では一部異なる場合があります。)
1022:1452宇治バス0717 \3120
   → 「10月22日14時52分に宇治バスの717号車のバスをご利用(時刻は降車時刻)、残額は3,120円」という意味です